山口達也酒癖で離婚?病院を徹底調査!

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山口達也酒癖で離婚?病院を徹底調査!と話題です。2018年4月に報道された山口達也さんの強制わいせつ事件ですが、この事件に伴い山口達也さんの酒癖の悪さが露呈し、アルコール依存症の疑惑まで浮上しています。今回は、山口達也酒癖で離婚?病院を徹底調査!という話題について調べてみました!ぜひ最後までご覧ください。

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山口達也は酒癖が悪かった?

山口達也さんは昔からかなり酒癖が悪かったようで、2016年の頃には既にアルコール依存症の治療で病院に通院していたと噂されていました。

以前山口達也さんと一緒に飲んだことがあるという薬丸裕英さん酔った姿を見て驚いたようですし、松本人志さんも山口達也さんの酒癖の悪さは以前から耳に入ってきていたとテレビで語っていましたよね。

山口達也さんにお酒が入った状態について

・同席していた人に無理矢理お酒を飲ませることもあった
・女性に対してだらしない振舞いをしていた
・朝からお酒の匂いを漂わせていることもあった
・喧嘩っ早くなって手が付けられないこともあった

などという業界関係者からの証言があるのだとか。

これが真実だとしたら、酒癖の悪さはかなりのものですよね。

TOKIOのリーダーである城島茂さんも会見で、山口達也さんの酒癖については何回か注意したことがあると語っていました。

実は過去に山口達也さんの酒癖の悪さについて触れた発言がされたことは何度かあったようなんです。

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有名人かつアイドルとして何か不祥事があってはならないということで、テレビ関係の打ち上げなどには常にマネージャーさんが同席していたようですね。

強制わいせつ事件が起こった当時も、夕方から飲みだして被害者がマンションを訪れた20時過ぎ頃には焼酎を1本空けていたと供述されていますから、普段から相当な量をかなりのハイペースで飲んでいたのだと伺えますよね。

しかも焼酎はアルコール度数が20~25度のものが多く、ビール(アルコール度数5度)の約4~5倍にもなります。

そんな強いお酒を大量に摂取していたら、そりゃ泥酔状態になっているのは当たり前ですよね・・・。

「酔うとその人の本性が出る」と言われるように酩酊状態になると理性が働かなくなり、正常な判断ができなくなります

そこに山口達也さんの酒癖の悪さが合わされば、今回のような事件が起こってしまう可能性は予測できたものだと思うんです。

自分の酒癖の悪さを認識していたのであれば、もっと早く、そしてもっと厳しく対処しているべきだったと悔やまれますね。

そんな山口達也さんのお酒の飲み方が露呈すると、「アルコール依存症なのではないか?」と疑う声も浮上しています。

その件についても詳しく調べてみました!

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山口達也はアルコール依存症?真相は?

山口達也さんは4月26日に行われた記者会見で、

「肝臓の数値が高く体調を崩し、1ヵ月ほど入院していた」
「退院当日に焼酎を1本空けた」
「酩酊状態で記憶がない」

といった内容を語られましたね。

これに対し「アルコール依存症ではないか?」と報道陣から質問が投げかけられましたが、「お酒による入院ではない」「依存できなものはなかった」とアルコール依存症に関してはきっぱり否定しています。

そもそも、アルコール依存症の定義をご存知ですか?

アルコール依存症とは、お酒の飲み方(飲む量、飲むタイミング、飲む状況)を自分でコントロールできなくなった状態のことをいいます。飲むのはよくないことだとわかっていても、脳に異常が起きて飲むことをやめられなくなります。

その意味では、アルコールは麻薬や覚せい剤と同様の依存性の薬物の一種だともいえます。またアルコール依存症は患者さん本人の意思の弱さによって起きるものではなく、医療機関で治療が必要な病気であるともいえます。
引用:http://alcoholic-navi.jp

この定義を読む限り、山口達也さんの行為が当てはまっているように感じませんか?

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「肝機能の低下で入院していて、退院後すぐに酩酊状態になるまで飲んでしまった」という行為は、お酒の飲む量及び飲む状況を自分でコントロールできていないと言えるでしょう。

また、会見中の山口達也さんは、大量の汗マイクを持つ手が震えていたのが目立ちました。

アルコール依存症になってしまった場合、お酒を飲んでいない時間が続くと「イライラする」「手が震える」「不安になる」「夜眠れない」「食べた物を嘔吐してしまう」「汗をかく」などの禁断症状(離脱症状)がでてくると言います。

一緒にいる時間が長かったTOKIOのメンバーも、山口達也さんはアルコール依存症だと思っていたと語っていらっしゃいましたね。

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もちろん大量のライトを浴びていましたし、取り返しのつかないことを犯してしまった後の会見でしたので手が震えたり汗を大量にかくことは不思議なことではありません。

あくまでも憶測ですが、もしかしたら自覚症状がないだけで、アルコール依存症の禁断症状が出ていた可能性もあるのではないかと思います。

そんな山口達也さんの会見に対して国分太一さんがした発言が話題となっています。
そちらについてもみていきましょう!

国分太一が山口達也のアルコール依存症を告白?

山口達也さんの会見を受け、朝の情報番組でメンバーの国分太一さんが山口達也さんとお酒についてコメントされています。

堀尾正明から「山口さんは体にお酒の問題を抱えていて、病院に通っていたという報道を見たんですけど、知らされていましたか?」と聞かれた国分は、「そこまで詳しいことは聞かされていなかったんですけど、実際に病院に行ってお酒と向き合っているという話は聞いたことがあります」と打ち明けた。

山口の酒の飲み方についてテリー伊藤が尋ねると、国分は「最近は一緒に飲むことがなくなってしまいましたけど、お酒が好きなのは間違いないし、自分の中でお酒につられてしまうところがあるからこそ、病院に通っていたと思うんです。そこで断絶したい気持ちもあったとおもうんですけど、なかなかできなかった」と説明した。
引用:https://www.oricon.co.jp

このコメントですと、山口達也さんはお酒が原因で通院していた可能性は高そうですよね?

お酒が原因で肝機能が低下して入院したのであれば、慢性的な飲酒により身体に症状が現れてしまう“慢性アルコール中毒”である可能性が高いでしょう。

ちなみによく耳にする“急性アルコール中毒”は、一気飲みなどにより一時的に出てしまう症状ですが、慢性アルコール中毒の場合はアルコール依存症の疑いがある場合が多いのです。

国分太一さんも「アルコール依存症」とう言葉を明言しているわけではないですし詳細はわかりませんが、山口達也さんとお酒の問題は結構深刻なものであったようですね。

続いて、山口達也さんが入院していた病院についても調べてみました!

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山口達也が入院していた病院はどこ?

山口達也さんが強制わいせつ事件を起こしてしまう前に入院してた病院は、神奈川県にある「久里浜医療センター」だと言われています。

引用:https://upload.wikimedia.org

久里浜医療センターについて調べてみたところ、内科や外科のあるような総合病院ではなく、専門的な病院のようです。

診療科目は下記の通りです。

アルコール科
精神科
医療観察法病棟
認知症疾患医療センター
IBS・便秘外来
インターネット依存
専門外来(TIAR)
思春期・
青年期精神科外来
歯科
デイケア
復職支援プログラム
訪問看護
作業療法
引用:http://www.kurihama-med.jp

日本で初めてアルコール科専門の病棟ができた病院だそうで、アルコール依存症の治療に力を入れているのだとか。

診療科目でも1番上に記載されていますね。

2016年に離婚したあたりでもこちらの病院に通院していたようで、今回の会見後もまた再入院したと言われています。

「山口さんは、会見の後で再入院しました。’16年から通院していた病院と同じところで、心身ともに弱っているといいますから、じっくり時間をかけて治すんでしょう」(スポーツ紙記者)

その病院は関東地方の端に位置し、最寄り駅からは車で20分ほどかかる。海と山に囲まれた自然豊かな場所だ。

「アルコール依存症に付随する精神疾患を抱える患者さんのために昔からある精神科病院で、治療方針は精神科のやり方です。閉鎖病棟と自由病棟があり、外出可能な自由病棟でもナースセンターを通らないと外出できない構造です」(近所の住民)

~中略~

「山口さんはまず自由病棟に入り、30日にTOKIOのメンバーとの話し合いの後、閉鎖病棟に移ったようです。そこは勝手に外出ができないんですよ。持ち物チェックがあって、ボールペンなどの殺傷能力のあるものは持ち込めません。室内にドアノブやフックもないのは、自殺防止の配慮です」(病院関係者)

山口さんが入院しているのは、その中でもセキュリティーがいちばん厳重な病棟だという。
引用:http://www.jprime.jp

確かに本気で断酒をするのであれば、入院して専門家に管理してもらうのが一番間違いないですよね。

山口達也さんは現在精神的にもかなり弱っている状態だそうですから、精神科も併設されている病院に入院していれば周りの方も安心なのではないでしょうか?

ネット上でも山口達也さんが再入院したのはこの久里浜医療センターで間違いないといった感じでしたが、全く別の病院に入院しているとの情報もあるようです。

5月8日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、今回の山口の入院先として、16年に通院していた病院のレポートを行っている。「関東地方の端に位置し」「海と山に囲まれた自然豊かな場所」だが、山口は外部との接触が断たれる「閉鎖病棟」に入っている、と報じた。

「しかし、今回の『女性セブン』を読めばわかるように、山口の入院先は以前と同じ病院でなく、まったく別の病院です。記事に『高畑裕太も入院していた』と書かれているため、本当の入院先は経営者や政治らVIP御用達の、有名大病院と思われます」(芸能プロ関係者)
引用:https://news.biglobe.ne.jp

どちらの病院が本当なのかは今のところ判断しかねますが、とにかく再入院しているということは間違いないようですね。

どちらにせよ、専門家の指導を受けて1日も早くお酒と縁が切れること、そして精神的に回復できると良いですね。

続いて、山口達也さんの離婚にも酒癖が絡んでいたのか詳しく調べてみました。

山口達也の離婚原因は酒癖と女癖?

山口達也さんは2016年8月ジャニーズアイドルとしては異例となる離婚会見を開き話題となりましたよね。

過去に例がないことから報道陣も多数押し寄せてかなりの注目を集めましたが、その堂々と離婚を語る山口達也さんの姿は視聴者から反響を呼びました。

この時山口達也さんは、離婚の原因として「自分が未熟だったこと」「家庭のことより、仕事や趣味のサーフィンばかりするなど自分本位な生活をしていたことで、奥さんが疲れてしまったこと」を挙げています。

離婚の原因は自分の未熟さだとハッキリ言い切る姿や、子供の親権は奥さんが持つものの養育費から生活費の全てを担うという発言に「男らしいなぁ」と良い印象を持った方も多いのではないでしょうか?

しかし、その「自分の未熟さ」そして「自分本位の生活」という言葉の中には、今回問題となっている“酒癖の悪さ”と”女癖の悪さ”が含まれているようなのです。

サーフィン好き関係して、2004年に海の近い鎌倉に家を建てた山口達也さん。

しかし港区にも別宅を持っていたようで、8年の結婚生活に間に鎌倉の自宅へ帰るのは週に2~3回だったと言われています。

先述したように山口達也さんの酒癖の悪さは以前から知られており、トラブルも絶えず、女性に声をかけ港区の別宅に連れ込むということがよくあったのだとか。

仕事のスケジュールで家に帰れなかったということももちろん有り得ると思いますが、それにしても別宅で過ごす時間が長すぎるということで、このような噂が浮上したようですね。

数々の共演者と不倫の噂が出るほど、相当な女遊びっぷりだったみたいです。

旦那が家に帰ってこず子供のことや家のことをほとんど自分が任せられ、しかも旦那が帰ってこない理由が女性関係だとしたらそりゃ離婚になりますよね…。

もちろん山口達也さん本人は離婚原因は女性関係であることは否定していますし、奥さんとも円満離婚だと明言されています。

不倫があったかどうかはさて置き、酒癖の悪さによるトラブルに奥さんが疲れていたことは十分考えられるでしょう。

元嫁・高沢悠子の暴力の噂も・・・

そんな山口達也さんの離婚ですが、実は「元嫁だった高沢悠子さんからのDVも原因では?」といった噂もあるんです。

高沢悠子さん

引用:http://narinari.info

噂の発端は、山口達也さんが離婚会見を開く直前に目には眼帯・あごには絆創膏という出で立ちでZIPに出演したこと。

番組では、「自転車で顔から転んでしまったこと」が怪我の理由だと話されていました。

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自転車で昼食をとりに出かけた際に転び、サングラスをしていたので眼帯をしなくてはならない事態になったのだとか。

しかし運度神経抜群で知られる山口達也さんが顔から自転車で転ぶなんてことは考え難く、ファンを始め視聴者でこの理由を信じる方はほとんどいませんでした(笑)

その数週間後に離婚が判明したので、以前から恐妻家と噂されていた元嫁の高沢悠子さんからDVを受けたのではないか?という憶測を呼んだというわけです。

他にも怪我の原因として、

・離婚前の話し合いで夫婦喧嘩が起こって元嫁・高沢悠子さんが手を出してしまった
・彼氏持ちの女性にお酒の席で手を出してしまい、トラブルになって怪我をした

という噂もあります。

山口達也さんが「家にあまり帰らないことで夫婦仲に亀裂が入り、喧嘩が増えていった」と会見で語られていましたから、離婚直前に喧嘩がエスカレートして怪我をしていても不思議ではないですし

酒癖や女癖の悪さを考えると、女性関係のトラブルによる怪我も有り得そうですよね。

とは言え、ご本人から語られているのは「自転車で転んだ」という理由のみですからこれらはあくまでも噂の範囲であり、真実はわかりません

では、いろんな弊害を呼ぶこの山口達也さんの酒癖は直るのでしょうか?

山口達也の酒癖は直る?

山口達也さんの酒癖はこれから直るものなのでしょうか?

山口達也さんのようにお酒を飲むとブレーキが利かず、どんどん理性を失ってしまうタイプの方は、酒癖のみを直すことは非常に困難だと思います。

自分でお酒の量をコントロールし、「これ以上はダメだ」と酔ってしまう前にブレーキをかけることができれば酒癖の悪さが出てきてしまうことはなくなるでしょう。

しかしそれができる人であれば、注意を受けている時点でとっくにやっていますよね。

お酒を飲みたいという衝動を押せ切れないから、こういった事態を招いているわけなので。

つまり、山口達也さんが酒癖を直すためには、もう断酒するしかないということです。

しかし、周りがアルコール依存症を疑うほどお酒に執着してしまっている山口達也さんがお酒から断つためには、相当の覚悟とケアが必要になるでしょう。

今山口達也さんはアルコールの専門知識をもち、また精神的にもケアしてくれる病院に入院をしているようですから、手厚いサポートが受けられる入院生活でお酒と完全に決裂できると良いですね。

もし「自分はアルコール依存症かも?」と不安に思う部分がある方は、まず専門機関に相談してみることをおススメします!

最後に、山口達也さんのプロフィールをご紹介しましょう。

山口達也のプロフィール

名前:山口達也
生年月日:1972年1月10日
出身:埼玉県草加市
身長:167cm
所属:ジャニーズ事務所(1989年~2018年5月6日まで)
所属グループ:TOKIO

山口達也酒癖で離婚?病院を徹底調査!まとめ

山口達也酒癖で離婚?病院を徹底調査!という話題について調べてみましたが、いかがでしたか?
ジャニーズ事務所を退所して一般人となった山口達也さんですが、今後の人生の為にもぜひ断酒を成功させてほしいですね。
最後までご覧いただき、ありがとうございました。

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